tips:behavior

Paladinsの立ち回りについて

危険を避けデスをしなようにしながら最大効率でダメージを与える

Paladinsは1人あたりの役割が大きく1人欠けるだけでもパーティごと全滅する可能性があります。
なるべく危険を避けさがら一方的に最大効率でダメージを与えるようにしましょう。

最初に狙うべきはヒーラー

敵の5人を同時に狙える場合は、ヒーラーから優先して落としましょう。
そうすることで相手のフロントラインの耐久力も落ち、一気に状況有利に持ちこめます。

人数差・役割差を意識

人数差が発生すると敵のフォーカスが集中し、順番にキルをとられてしまいます。
敵との人数差が生じているときは無理をせずに撤退し次回の攻撃タイミングに備えましょう。

復帰時はグループアップを。

復帰時は決して個人で突撃せず、味方とタイミングを合わせましょう。
攻撃タイミングを合わせれば突撃位置は別々でも構いません。
最大効率で敵を落とせる配置を検討しながら攻撃を展開しましょう。。

撤退が無理な場合は

ポイントを少しでも稼ぐためにポイントに向かい、すぐに倒されましょう。
自分の復帰タイミングが遅れるだけ次回攻撃のタイミングが遅くなります。
また、敵を倒すときは最後の1体を時間をかけて倒すことで次回のグループアップを阻害できます。

回復だけに徹しない。

初心者ヒーラーにありがちだが回復のみに徹すると火力不足でダメージレースにまけます。
基本的にダメージ量 > ヒール量のためです。
ウルトを使用し有利展開をつくるなど自分で状況をコントロールする意識づけをしましょう。

有利ポジションを知る

ステージにはチャンピオンごとに有利に攻撃できるポジションが存在します。
高台や上下の落差が大きい場所、射線が通り視界がひらけてる場所など、自身が有利に立ち回ることのできるポジションを意識し相手の苦手なポジションで戦うようにしましょう。

チャンピオンの相性を知る

OverWatchほどではないですが、チャンピオンごとの相性があり、有利/苦手なチャンピオンが存在します。
味方が苦手するチャンピオンを見てあげたり、自身が苦手なチャンピオンと戦うことは最大効率を目指す原則から外れるので避けましょう。

アイテム相性を知る

自分のスキルがアイテムで対策をとられる場合は、味方のスキルに対してのアイテムとかぶらないようにチャンピオンをピックするようにしましょう。
例えば、バリク、イナラ、インはブルドーザーでまとめて対策されるためあまり相性がよくありません。

サウンドプレイ

Paladinsは味方の音よりも敵のはっする音が大きく聞こえるように設計されています。
足音や銃声から誰がどの位置にいるのか把握できるようになれば試合を有利に運べます。
ヘッドフォンを使用して聞き漏らさないようにしましょう。

tips/behavior.txt · 最終更新: 2019/10/09 09:45 by pala_admin